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居酒屋JAPAN2022にいざ出陣!

こんにちは イデア・レコードのSAGAWAです。 1月19日・20日に「居酒屋JAPAN2022」へ出店いたします。 コロナ禍において展示会を控えていたこともあり、久しぶりの参加となります。 営業を中心に準備を進めてきましたが、いよいよ開催まで1週間を切りました。 パネルや展示物、デモの準備、パーカー(?)など、準備が佳境を迎えております! 今年は攻めの年にしたいと思っていますが、 その第一弾となるイベントであり、各メンバーは気合が入っています。 今回のテーマは・・・ 店舗DXを加速させる。 GATEが店舗運営を劇的に変えます。 です。 居酒屋JAPAN2022開催概要 【開催日時】2022年1月19日(水)~1月20日(木)10:00~17:00 【会場】池袋サンシャインシティ文化会館 【場所】〒170-8630 東京都豊島区東池袋3丁目1−4 サンシャインシティ 青エリア イデアレコードは「レストランテック/DXゾーン」での参加となります。 会場に来た方は是非ブースまで足を運んでいただけると幸いです。 お楽しみに! SAGAWAとは 早稲田大学卒業後、広告会社へ入社。マーケティングプランナーとして従事。家電メーカーや大手通信会社、商業施設などのプロモーション戦略や、Webサイト構築を担当。 その後、国内最大手シンクタンク野村総合研究所グループ(現)NRIネットコムへ入社。 WEBテクノロジーとUXの設計構築コンサルタントとして、大手証券会社のWEB戦略、国内流通産業大手のインターネットマーケティング戦略、 ネット損保のWebプロモーション戦略に参画、従事。 2016年、株式会社イデア・レコード入社、開発部門を管掌し、2018年取締役就任。

今年のSAGAWAは「イデア!ボマ・イェ(ボンバイエ)!」

こんにちは イデア・レコードのSAGAWAです。 1月ということもあり、今年の抱負について書きたいと思います。 外食業界を盛り上げる。 以前として続くコロナ禍において、 飲食店は「宴会ニーズの低下」「組人数の減少」に苦しんでいます。 高騰するアルバイト時給と店舗スタッフ不足でせっかく稼働し始めた店舗も四苦八苦しています。 一方、外食業界向けのソリューションは増え、 特にモバイルオーダーの一元管理などを中心に乱立している状況です。 ソリューションが増えること自体は飲食店様の選択肢が増えることであり、 競合がひしめくことで機能的にも価格的にも差別化が進むので、悪いことではありません。 しかし、それらが水面下で繰り広げられているだけでは業界は変わりませんし、 盛り上がるどころか、微動だにしません。 今の外食業界に一番欠けているものは"ワクワク感"です。 かつての外食業界は"ワクワク感"に満ち溢れていました。 コロナ禍において、新しい試みや動きはあるものの、 なぜかネガティブな印象になってしまっているのが否めません。 新しいことを始めたり、チャレンジすることは本来ポジティブなもののはずです。 イデアレコードはこんな時だからこそ、 外食業界を盛り上げていきたいと考えております。 そのためにはある種のヒール役にもなっても構わない気概で。 外食業界自体が良い方向に向かっていくことを信じて。 というわけで、 イデアレコードは今年も仕掛けていきます! イデア!ボマ・イェ(ボンバイエ)! お楽しみに。 尚、「ボマ・イェ(ボンバイエ)」については本来の言葉の意味というよりも、「猪木ボンバイエ」のように捉えていただければ幸いです。 SAGAWAとは 早稲田大学卒業後、広告会社へ入社。マーケティングプランナーとして従事。家電メーカーや大手通信会社、商業施設などのプロモーション戦略や、Webサイト構築を担当。 その後、国内最大手シンクタンク野村総合研究所グループ(現)NRIネットコムへ入社。 WEBテクノロジーとUXの設計構築コンサルタントとして、大手証券会社のWEB戦略、国内流通産業大手のインターネットマーケティング戦略、 ネット損保のWebプロモーション戦略に参画、従事。 2016年、株式会社イデア・レコード入社、開発部門を管掌し、2018年取締役就任。

【再掲】オウンドメディア feat. グルメ媒体

こんにちは イデア・レコードのSAGAWAです。 すごく久しぶりのような気がしますが、更新です。再掲ですが。。。 下記は2019年7月の記事ですが、コロナ禍においてその考え方が変わらずというか、むしろ重要になってきているので、再掲載させていただきたく思います。 コロナ禍においてグルメ媒体の力が落ちたと言われることが多々あります。確かに過去と比べると圧倒的な力は落ちてきていることは否めません。が、依然として飲食店に対して、強い影響力を持った事実は変わりません。 現在、飲食店は「宴会ニーズの低下」「組人数の減少」に苦しみながら、集客に試行錯誤しています。そのようなコロナ禍において、業界全体が一丸となって集客に取り組むことが重要です。 予約の経路がグルメ媒体→オウンドメディアに代わるだけではまったく意味がないのです。今こそ、「オウンドメディア feat. グルメ媒体」の時代なのです。 以下、過去記事となります。 近年、外食業界ではグルメ媒体の送客手数料問題などもあり、オウンドメディアの構築が加速度を増しています。 その中で「グルメ媒体 VS オウンドメディア」という図式で描かれるケースがありますが、私は声を大にして言いたい。本来は「オウンドメディア feat. グルメ媒体」 であると。 音楽業界では良く"feat."が使われます。

SAGAWA、動きます!

こんにちは イデア・レコードのSAGAWAです。 最近、「イデア・レコードのやっていることをわかりやすく説明してくれ!」「イデア・レコードの事業を一言で説明すると?」と聞かれることが増えてきました。 「何でもできる」という特長は発注者側からすると便利な側面があるものの、他社との差別化という点では曖昧で「何でもできる≒何にもできない」とも言えます。 そこで今回はイデア・レコードの事業ドメインやコンセプトについてお話したいと思います。 イデアレコードは "「予約」に関わる全ての業務をトータルサポート" する企業です。 "家業から企業へ"と成長するフェーズの店舗ビジネスに特化し、ビジネスプロセス支援サービス(BPaaS)を展開しています。 BPaaSとは BPaaSとはBusiness Process as a Serviceの略で、ビジネスプロセス支援サービスと呼ばれます。BPOとSaaSを組み合わせたようなもので、一般的には既存の業務プロセスを自動化することを指します。 イデア・レコードの提供するソリューションは下記の特長があります。 お客様の抱える予約業務における課題をプロセスレベルで分解し、必要なものだけをピンポイントで導入できるサブスクリプションビジネスであること。 これまで培ってきた「予約」に関わる全ての業務における知識・経験を元に、テクノロジー×アウトソーシング(リソース提供)で、様々な課題を抱えるお客様の課題解決を実現すること。 単なるクラウドサービスを提供するだけではなく、ノウハウを持った人員(≒労働集約)も合わせて提供できることで、その価値を何倍にも高められること。 クラウドサービスを提供する企業の多くは、"労働集約型"のビジネスを嫌いますが、"労働集約"でしか実現できない付加価値があると考えます。 単に"人力"で対応することが"労働集約"ではありません。 極限までシステム化された業務フローの中で、知識・経験を活かし、高効率・高付加価値なサービスを提供することこそが、イデア・レコードの考える"労働集約"なのです。 また"家業から企業へ"のフェーズには、大企業の「ブランド再起」も含まれます。 大企業とはいえ、そのブランド単体で考えれば、"家業から企業へ"と同様です。衰退した事業やブランドの再構築、それも我々のターゲットであり、得意とする領域でもあるのです。 多店舗展開するブランドについて、「予約」に関わる業務を個店レベルで最適化するのには膨大な時間がかかります。 効率性を考えれば、一律で対応する方が圧倒的に楽です。しかし、成果(≒店舗の売り上げ)を考えれば、個店レベルでカスタマイズをする方が望ましいです。 成果のためには迷わず"労働集約"を選ぶ、それがイデア・レコードの特長であり、強みであると考えます。 役員MTG中のSAGAWA ちなみにですが、イデア・レコードではコンサルから技術者、ディレクターなど中途社員大募集です! ご応募はこちらから SAGAWAとは 早稲田大学卒業後、広告会社へ入社。マーケティングプランナーとして従事。家電メーカーや大手通信会社、商業施設などのプロモーション戦略や、Webサイト構築を担当。 その後、国内最大手シンクタンク野村総合研究所グループ(現)NRIネットコムへ入社。 WEBテクノロジーとUXの設計構築コンサルタントとして、大手証券会社のWEB戦略、国内流通産業大手のインターネットマーケティング戦略、 ネット損保のWebプロモーション戦略に参画、従事。 2016年、株式会社イデア・レコード入社。

第1話 イデア★レコードの社長って?

こんにちは イデア・レコードのSAGAWAです。 最近、「イデア・レコードの社長って一体どんな人なの?」「イデア・レコードの社長が謎なんだけど…」と聞かれることが増えてきました。 そこで今回はイデア・レコードの社長について、キーワードで紹介したいと思います。 キーワード① ゲーマー 社長は筋金入りのゲーマーです。 直近は『FF14 漆黒の反逆者(ヴィランズ)』にハマっているので、役員会やMTGなどでもちょくちょく「闇の戦士」「光の氾濫」といったキーワードが登場します。 会社設立時、イデア・レコードのカンパニー(FF14内のプレイヤーズギルド)があって、みんなで一緒に冒険に出かけていたのですが、今でも続けているメンバーは社長だけです。 ちなみにですが、ゲーム内で新たにカンパニーを設立し、高校生や大学生の進路相談などをやっているようです。 あと社長は動体視力が並外れていて且つパズルも得意です。 難しいと評判だった「キャサリン」というアクションパズルゲームをエンジニアに条件分岐の指示出ししながら、最終ステージをクリアしているのを見たことがあります。 それを横で見ていたのですが、三半規管の弱いSAGAWAは吐きそうになりました。 キーワード② アニメ好き 社長は筋金入りのアニメ好きです。 以前はPSのtorne(トルネ)を使って、放映されているすべてのアニメを録画して観ていました。 SAGAWAの見る限りでは「新海誠作品」「コードギアスシリーズ」「魔法少女まどか★マギカ」あたりがお気に入りのようです。もちろん「天気の子」もオンライン予約の解放と同時に確保しております。 SAGAWAの先輩に向井雅浩さんという「魔法少女まどか★マギカ」の演出やっている方(もちろん多数のアニメで演出や監督をして活躍をされている方です)がいるのですが、社長との飲み会をセッティングをしたことがあります。その時はアニメの創られる工程や裏側など、モノづくりの現場の話を根掘り葉掘り聞いていたのが印象的でした。 キーワード③ 規律礼節 社長は規律礼節については人10倍こだわります。 社員を本気で怒ることがあるのですが、それは失敗をしたからではなく、規律礼節に反することをしたときです。 いくらスキルや技術があろうと規律礼節を重んじない社員は認めません。 そして指導するときは本気で指導します。 本気でぶつかるということは愛情表現の一つであり、本気で相手のことを考えているからこそ本気で指導するわけです。 そういう意味では愛情深い社長だと思います。 キーワード④ コンサル×技術者 社長はコンサルタントであり技術者でもあります。 外食業界の集客を考えるうえでは、幅広いコンサルティング能力が問われます。 グルメ媒体やSEM、MEO、オウンドメディア、店舗での訴求など、ユーザーとのあらゆるコンタクトポイントを考慮することはもちろん、店舗やコールセンターのオペレーションなどの業務フローまで含めた設計が必要になります。 イデア・レコードの提供するグルメ媒体専属編集サービス「popeye」やweb広告戦略マーケティング「スゴク・イイ・マーケティング」、飲食店特化型コールセンター「よやくるー」などはすべて社長がやってきたコンサルティングのノウハウを凝縮したサービスとなります。 これらのサービスが多くの飲食店に支持されていることから、そのコンサルタントとしての観点と勘所の良さが伺えます。 また、一番最初の「お席トットくん」は社長が自分で開発したものになります。 その時のモジュールは今もeternalエディションとしてサーバーに残っています。時々、そのモジュールを眺めては当時のことを思い出しているのです。 キーワード⑤ ディレクター 社長はディレクターには厳しいです。 正確にいうとディレクターには特に厳しいです。 ディレクターの中途採用面接では、SAGAWAが必ず「うちの社長はディレクターには厳しいです」と念押しをします。 各種制作案件や開発プロジェクトなどどんな案件でも、モノづくりの品質はディレクターによって大きく変わります。 ゴールをきちんと定義して道筋を立て、各スタッフを導いていかなくてはいけません。ディレクターに求められることは多岐に渡り、かつ高い品質が求められます。 なので、ディレクターには「愛情」も深く、厳しいのです。 ん? なんかさらに謎が深まってしまった気がしないでもないような気がします。。。 そんなわけでこれからも定期的に社長の生態について報告していきます! 社長が差し入れした唐揚げ弁当です!愛情の深さが垣間見えます。 ちなみにですが、イデア・レコードではコンサルから技術者、ディレクターなど中途社員大募集です! ご応募はこちらから SAGAWAとは 早稲田大学卒業後、広告会社へ入社。マーケティングプランナーとして従事。家電メーカーや大手通信会社、商業施設などのプロモーション戦略や、Webサイト構築を担当。 その後、国内最大手シンクタンク野村総合研究所グループ(現)NRIネットコムへ入社。 WEBテクノロジーとUXの設計構築コンサルタントとして、大手証券会社のWEB戦略、国内流通産業大手のインターネットマーケティング戦略、 ネット損保のWebプロモーション戦略に参画、従事。 2016年、株式会社イデア・レコード入社。

オウンドメディア feat. グルメ媒体

こんにちは イデア・レコードのSAGAWAです。 近年、外食業界ではグルメ媒体の送客手数料問題などもあり、オウンドメディアの構築が加速度を増しています。 その中で「グルメ媒体 VS オウンドメディア」という図式で描かれるケースがありますが、私は声を大にして言いたい。本来は「オウンドメディア feat. グルメ媒体」 であると。 音楽業界では良く"feat."が使われます。

2019年度「IT導入支援事業者」に認定されました

イデア・レコードは、経済産業省が推進するIT導入補助金(サービス等生産性向上IT導入支援事業)において、2018年度に続き「IT導入支援事業者」として認定されました。今回で3年連続の認定です。 ■IT導入補助金とは IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者などがITツール(ソフトウェア・サービスなど)を導入する経費の一部を補助することで、生産性の向上を図ることを目的とした事業です。補助金申請が採択されると、導入企業様へは、サービス導入費用の一部 (補助率50%以内、補助額最大450万円)が補助されます。 ※補助対象内容は導入目的・内容によって異なります。詳しくは公募要領(一次)をご確認ください。 ■イデア・レコードの取り組み 当社は、2012年の会社設立より「店舗型ビジネスにおけるWEBソリューション」をコンセプトに、コールセンター事業・WEBマーケティング事業・クラウド事業を展開し、店舗運営をされる方々が抱える様々な課題に対して「事業運営」と「マーケティング戦略」の2軸の視点からソリューションベースで考え、ワンストップで課題解決に導く策を提案してまいりました。今後も企業様のお悩み、課題に寄り添い、最適な策で売上に貢献する仕組みを構築してまいります。 ■IT導入支援対象サービス 予約管理台帳システム「お席トットくん」 グルメサイト専属編集サービス「Popeye(ポパイ)」 飲食店特化型コールセンター「よやくるー」 勤怠管理システム「CREW CHECKER」 戦略的WEBマーケティング「スゴク・イイ・マーケティング」 【サービス利用イメージ】 ■IT導入補助金のお申込みについて 公募期間: 一次  A類型:2019年5月27日(月)~2019年6月12日(水)  B類型:2019年5月27日(月)~2019年6月28日(金) 二次  2019年7月中旬開始予定<予定> お申込み方法:お問い合わせフォームよりご希望の旨をお送りください。  ※追って担当者より折り返しのご連絡を差し上げます。 イデア・レコードお問い合わせフォーム IT導入補助金に関するリーフレットはこちら ※リンク先:一般社団法人 サービスデザイン推進協議会

【プレスリリース】オンライン✕オフラインを掛け合わせ新たなステージへ!

コラボスと業務提携、ワタミにて実証実験を開始! こんにちは。イデア・レコード広報担当です。 プレスリリースのご案内です。 ------------------------------------------------------------ 株式会社イデア・レコードは、2018年3月に発表したマーケティング支援を含む店舗型ビジネス向けの業務支援プラットフォーム「G.A.T.E(ゲート)」の開発およびテスト運用にあたり、株式会社コラボス(本社:東京都墨田区、代表取締役社長 茂木 貴雄、東証マザーズ:3908、以下、コラボス)が試験運用を行うデジタルマーケティング※1プラットフォーム※2「コラボスDMP(仮称)」と、イデア・レコードが提供する予約管理台帳システム「お席トットくん」に連携させ、ワタミ株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役社長 清水 邦晃、以下ワタミ)にて実証実験を行うことに合意いたしました。 本合意を機に、2018年10月下旬より試験運用を開始する予定です。 ※1:マーケティング活動の一部をテクノロジーによって自動化するツール、仕組みのこと。 ※2:コンピュータにおいて、ソフトウェアやハードウェア、サービスが動作するための基盤、環境のこと。 詳細はこちらをご覧ください。

【プレスリリース】DataSignとパートナー契約を締結しました

GDPR施行にともない個人情報に関わるセキュリティとコンプライアンスを強化! こんにちは。イデア・レコード広報担当です。 プレスリリースのご案内です。 みなさまの大切な個人情報を正しく管理、利用させていただくために、イデア・レコードは株式会社DataSignとパートナーシップを締結しました。 ------------------------------------------------------------ 弊社は、2018年3月に発表したマーケティング支援を含む店舗型ビジネス業務支援プラットフォーム(「コードネーム「G.A.T.E(ゲート)」)の開発を進めるにあたり、自社が保持、または扱う個人情報のセキュリティ、およびコンプライアンスの強化のため、株式会社DataSign(本社:東京都渋谷区、代表取締役 太田 祐一)とのパートナー契約を締結いたしました。 ■イデア・レコードの取り組み イデア・レコードは、2012年の会社設立以来「店舗型ビジネスにおけるWebソリューション」をビジネスコンセプトに飲食店特化型コールセンター「よやくるー」や、クラウド型予約管理システム「お席トットくん」、多様化するグルメ媒体の編集や集客(SEO/MEO等)施策を行う「Popeye」等を展開し、個店様から大規模チェーン店様まで、居酒屋、カフェ・バー、レストラン、料亭など店舗規模や業態を問わず6,000店舗以上にサービスを提供し続けてまいりました。その結果、飲食店を利用される顧客の予約データ、店舗の購買データ、およびグルメ媒体を含めたオンラインのWeb行動データ等を蓄積しています。 現在、イデア・レコードが開発を進めている「G.A.T.E」は、これらのビッグデータを活用した店舗型ビジネスのための新たなプラットフォームです。 ■「G.A.T.E.」開発にともなう個人情報保護に関する管理体制強化 イデア・レコードは2016年10月にプライバシーマーク(通称Pマーク)の認定を受け、個人情報の保管と扱いには明確なルールを設けて管理してまいりました。加えて2018年5月にEU圏内においてGDPR(General Data Protection Regulation/欧州一般データ保護規則)が施行され、日本国内でもこれまで以上に個人データの取り扱いが厳格になりました。 各企業には保有する個人データの利用範囲とその利用方法を規約として設け、各個人に承認を得る必要があります。また、オンライン上の広告(ディスプレイ広告、リターゲティングなど)を行う場合は、プライバシーポリシーにその旨を記載すること、およびユーザーがデータを第三者への提供を停止できる仕組み(オプトアウト)を用意することが必須になっています。 イデア・レコードは、パーソナルデータ管理で豊富な実績を誇る株式会社DataSignとパートナーシップを結ぶことにより、これまで以上に個人情報の管理、利用とその方法を厳格にすることをお約束します。 株式会社DataSignについては、こちら。
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