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「木を取り巻く社会」の発展を目指す、前田建設の想いをカタチに。

~イデア・レコードが木と木造の総合情報サイト「木で建ててみよう」の構築・運用を支援~ 「木で建ててみよう」は前田建設工業株式会社(以下、前田建設)が木の魅力を世の中に発信し、木を取り巻く社会の発展に貢献することを目指し立ち上げた新しい形のオウンドメディアです。2018年6月正式リリースを迎え、続々と新しいコンテンツが追加されています。 イデア・レコードは「木で建ててみよう」のサイト構築をはじめ、編集チームに参加しコンテンツの企画制作をご支援。企画や構築はもちろんイラスト制作や取材・インタビューまで行い、サイト運用を総合的にサポートしています。 編集チームを取りまとめる前田建設の窪崎様と山内様に、プロジェクトに込めた想いや、サイトに期待する役割、描いている将来像を伺いました。 木と木造の総合情報サイト「木で建ててみよう」 ・「木で建ててみよう」が生まれるまで ・ 木を取り巻く社会の発展に貢献する。「木で建ててみよう」のつくられかた ・「木で建ててみよう」が目指す姿 前田建設工業株式会社「木で建ててみよう」公式サイト 「木で建ててみよう」が生まれるまで 企業公式サイトやECサイトなど目的は違えど、多くの企業が運用しているオウンドメディア。近年その役割は広がりつつあり、会社情報の発信だけにとどまらずIRやCSR、マーケティングの場としてなど企業と社会の接点としての重要性を増しています。 前田建設の「木で建ててみよう」は木を取り巻く社会の発展を目指す、木と木造の総合情報サイト。CSR情報サイトでも、コンテンツマーケティングのためのサイトでもない、新しい形のオウンドメディアです。 前田建設はマンションや大型商業施設、高層ビル、自治体庁舎などの建築事業から、ダムやトンネルなどの土木事業まで幅広い実績があり、特に近年の大型木造建築の設計・建築技術に関しては業界随一。来年創業100年を迎えるゼネコンです。そんな前田建設がなぜ今、オウンドメディアの立ち上げに踏み切ったのでしょうか。 前田建設の窪崎さんは「自社の建築事例をただ紹介するのではなく、木を理解し寄り添っているという姿勢を表現したくてサイトを企画しました。自社の情報だけではなく、木の魅力や木造に関する知識を幅広く発信することで、木造業界そのものに貢献したいという想いもありました。木で建てることを検討している人はもちろん、林業や森林に興味がある方、木について詳しく知りたい方にとって価値ある情報を提供できれば。」と語ります。 事業を通じて社会課題の解決を目指すCSV-SS*という経営理念を掲げている前田建設。「木で建ててみよう」のサイトとしてのあり方には、根底にCSV-SSの理念が息づいているそうです。 ※CSV-SS 前田版CSV(Creating Shared Value)。一般的な CSV の概念に加え、建設業の事業基盤に関わる「担い手不足」「労働力減少や高齢化」といった社会課題も含めて、事業のプロセスを改善しながら解決するのが特徴。 「木造に関するプラットフォームをつくりたいと考えていました。木や木造に関して調べたい人が日常的にアクセスして情報を引き出す道具のように使えるもの。私たちが持つ社内外の情報を広く世の中に共有することで、関わる人の課題解決につながる。それがさらに業界の発展にもつながる、ひいては前田建設の利益にもつながっていく、という流れが生まれれば理想ですね。」と山内さん。 木や木造を身近に感じてもらうために新しくオウンドメディアを立ち上げようという発想は、必然的に生まれたそうです。 木を取り巻く社会の発展に貢献する。「木で建ててみよう」のつくられかた それでは前田建設は、「木で建ててみよう」をどのようにして形にしていったのでしょうか。 「木で建ててみよう」は専門家から少し木に興味があって調べている人まで、幅広い読者を想定。さらに、自社のオウンドメディアでありながら自らは前面に出ず、あくまでプラットフォームとしての役割に徹するサイトを求めていました。 「ゼネコンっぽい固い雰囲気は避けて、木の柔らかさ優しさを表現しつつ、初めて見た人でも親しみを感じられるサイトにしたかった。間口を広げつつも専門的な内容も見せたい、そのバランスに悩みました。」と窪崎さんは語ります。 そんな中、サイト構築・運用の依頼先としてイデア・レコードを選んでくださった理由を伺うと、「最も私たちの想いを汲んで、想像していた以上にこれだ!という形に落とし込み、提案してくれた。私たちとしてはウェブサイトの構築は初めての経験。最終的に選んだ決め手は、パートナーとして私たちの想いを深く理解し、同じ目線で汗をかいてくれそうだったことでした。」と話してくださいました。 山内さんからは、「成功事例の型に当てはめたサイトではなく、新しいものを作りたいというモチベーションを感じたのがイデア・レコードさんでした。」とうれしいお言葉も。前田建設、イデア・レコード双方にとって新たなチャレンジとなる「木で建ててみよう」プロジェクトはこうして始動しました。 初期の提案からプロジェクトに関わり、ディレクションを担当するイデア・レコードの左川は、「会社としての経営理念であるCSV-SSと「木で建ててみよう」のコンセプト、そして担当者様の想いに一貫性を感じ、共感しました。背景や前提となるストーリーを重視した設計をご提案したことを評価頂けて嬉しいですね。 インターフェースについては、ゼネコン色を出したくないというご要望を強く意識。前田建設という企業の培ってきた強みは継承しながらも、必要のないものは捨てる決断もしながら洗練させていきたいというメッセージだと受け止めていました。」と振り返ります。 提案時の資料 イデア・レコードは企画に加え、編集・マーケティング部隊を巻き込んだ構築・運用体制を用意。創業100年になるゼネコン前田建設と設立7年目のベンチャー、イデア・レコードの異色チームで、「木で建ててみよう」プロジェクトが始動しました。両社でディスカッションを重ねながら、想いをアイデアに、アイデアを形にと少しずつサイトの輪郭をはっきりさせていきます。週1回の定例会で出たアイデアをサイトデザインやコンテンツに反映し、それをもとにさらに議論を深めるという行程が繰り返されました。 「常に進捗や課題を開示してもらっていたので、顧客と製作会社という関係ではなくパートナーとして一緒に作っているという感覚が得られ、信頼できました。こちらのやりたいことを理解し、スムーズに形にしていただき依頼側としてのストレスが全くなかった。私たちは普段はお客様の想いを建築という形にする立場。イデア・レコードさんは建築においてもいい設計者になる気がしますね。」と山内さん。 プロジェクト進行を主導したイデア・レコードの鈴木は「我々もサイトのことを必死に考えますが、常に最終的な意思決定者は運用の主体である前田建設様。適切に判断いただけるよう必要な情報はノウハウを含めてメリット・デメリットを提示させていただきました。」と振返ります。 「木で建ててみよう」の大きな特徴は窪崎さん、山内さんが中心となり前田建設全社を巻き込んでプロジェクトを進めたこと。社内インタビューを通して近くで働いている方の考えがわかったり、施主様への取材を通してお客様の声を知った社員のモチベーションが上がったりと、思わぬ効果があったといいます。「今まで話を聞くきっかけがなかった人にも、「木」をきっかけにして取材依頼するとすんなりとつながりが広がりました。社内にも着実にファンが増えている実感がありますね。」と窪崎さんは語ります。 「木で建ててみよう」が目指す姿 6月に無事正式リリースを迎えた「木で建ててみよう」。公開後の社内からの評判も上々だといいます。「ゼネコンっぽくない、写真がきれい、コンテンツに幅があって面白い、とうれしい声を聞いています。これを記事にしたらどうか、というアイデアをもらうことも。自社の社員がサイトのことを自分事として捉えてくれているのが嬉しいです。」と窪崎さん。 「オウンドメディアはつくってから価値を高めていくもの。これからユーザーの反応を見ながらコンテンツを充実させ、木を通じた社会貢献を体現するサイトに育てていきたい。社外からも記事を載せてほしい、取材に来てほしいという声が自然に届くようになるといいですね。」とイデア・レコードのコンテンツ制作ディレクター野々は「木で建ててみよう」の未来に期待を寄せています。 最後に、前田建設のお二人に「木で建ててみよう」の今後の展望について改めて伺いました。窪崎さんは「サイトを立ち上げるにあたり、改めて会社のブランドを見つめなおしました。企業としてこの先も価値を生み出し続けるには、継承する部分・捨てる部分・新しく生み出していく部分の選択が必要ですよね。「木で建ててみよう」は前田建設の良さをうまく継承しながら、不要なものは捨てるという決断の積み重ねによってできたサイトです。これからはイデア・レコードさんと一緒に、さらに新たな価値を生み出していく段階。木や木造に関わるたくさんの人に関わってもらうことで、どんなコンテンツができていくのか自分でも楽しみですね。」とサイトへの期待を言葉にしてくださいました。 「木造業界を街に例えると、「木で建ててみよう」が目指すのは水道や道路などのインフラ。業界の基盤となるサイトにしていきたいです。木で建てたい人にとっての情報の基盤を提供し、それを使って街が発展していくイメージです。木造業界という街づくり全体に貢献していきたいですね。」と山内さん。まさにそれが、前田建設の掲げるCSV-SSの本質だとおっしゃいます。 「木で建ててみよう」はまだ生まれたばかり。イデア・レコードは、これからも前田建設がサイトに込めた想いに寄り添い、オウンドメディア運用を通じた「木を取り巻く社会への貢献」という理想の実現をともに目指します。

【事例紹介】ワタミ株式会社様に予約管理台帳システム「お席トットくん」が採用されました

~売上の最大化とオペレーションの負荷軽減に貢献~  イデア・レコードの予約管理台帳システム「お席トットくん」を、外食チェーン大手のワタミ株式会社(以下、ワタミ様)に、導入していただきました! 予約管理台帳システム「お席トットくん」は、飲食店に特化したコールセンターから生まれたクラウド型の予約管理システムです。店舗や管理部門、コールセンターが全体を俯瞰して把握できるプラットフォームとして設計しております。 今回、ワタミ様においては、「お席トットくん」を導入いただいたことにより、各種ネット予約の一括管理が可能となり、かねてより課題となっていた予約の最大化へと貢献し、導入から2ヶ月後には、全店舗平均で180%、最大で昨年比474%を達成いたしました。 ワタミ様は、1984年の創業当時から外食産業に携わり、現在、国内外に450店舗以上の店舗を持つ、大手飲食チェーン店です。 全国各地に様々な業態の店舗を構え、かつ自社でコールセンターを運営しているワタミ様にとって、電話や店頭での直接のご予約はもちろんのこと、公式ホームページや各種グルメ媒体、SNSなど、様々なチャネルからのご予約状況を一括管理することは、非常に重要な業務でした。 しかしながら、店舗によって予約のフローやオペレーションが異なる状況から、イデア・レコードのソリューションをそのままご利用いただくことは、かえって各店舗の負担になることが考えられました。そこで、イデア・レコードは、ワタミ様の多店舗展開に対応するため、コールセンター、店舗、マネージャーなど、異なる部門間での利用でも使いやすいUIへとカスタマイズし、各部門のスタッフの方々が、ストレスや違和感を持つことなく日々の業務に集中できる環境を整えました。 ワタミ様からの声  ・パッケージ提供ではなく、要望に応じてカスタマイズされるので安心して使える。  ・複数の媒体で混乱していたネット予約が整理されて使いやすくなった。  ・媒体ごとに調整していた在庫が簡単になり、負荷が大幅に減った。  ・これまでのシステムから変更することに不安はあったが、実際は使いやすい。  ・バージョンアップが早いので、機能の追加や修正を相談しやすい。  ・相談してからのレスポンスが早いので、今後の機能向上も期待できる。  ・定期的なミーティング開催だけでなく、担当者がすぐ動いてくれるので安心。 お席トットくん ワタミ様専用管理画面 例1 管理部門のログイン時に、全店舗の状態を俯瞰して把握できる状態にカスタマイズ。 異なるセクションの方々が、それぞれの目線でストレスなく利用できるUI。 お席トットくん ワタミ様専用管理画面 例2 大手グルメ媒体からの予約を取り込み、個別メンテナンスの負荷を大幅に軽減。 イデア・レコードの想い ワタミ様の外食事業は、雰囲気、価格帯、客層、立地など、多岐にわたる店舗展開をされており、かつ、変わりゆく市場の状況にも非常にスピーディに対応されています。 わたしたちイデア・レコードに求められるのは、変わり続ける環境に対応しできるポテンシャルを持ちつつ、様々な課題のなかから、優先順位を決め、スピーディかつ高い精度で解決するソリューションの提供だと考えています。 進化し続ける環境に対応したスキームづくりはもちろんのこと、お客様の期待より一歩先を行くソリューションを提供し続けてまいります。 予約管理台帳システム「お席トットくん」くんについて詳しくはこちらへ!

【実績紹介】ペットグッズショップPRINCESS MINIMO(プリンセス・ミニモ)のブランドサイトの制作

この度、太田光代さんがオーナーを務めるペットグッズショップPRINCESS MINIMO(プリンセス・ミニモ)のブランドサイトの制作を弊社が担当いたしました。 PRINCESS MINIMO(プリンセス・ミニモ)は、オーガニックのペットフードや獣医師が推奨しているフードなどを取り扱う、ペットにとって本当に良いもの、良い環境を提供することを指針としたペットグッズショップです。フードの他にも、おもちゃや首輪、シャンプーやスキンケアなど、豊富なラインナップを取り揃えています。 制作者コメント ペットと飼い主さんのためにつくられた安心・安全性の高いペットグッズを扱うお店、PRINCESS MINIMO(プリンセス・ミニモ)のブランドサイトを制作させていただきました。 40代女性をターゲットに、コンセプトである『安心・安全性』を与えられるよう温かみを意識したデザインにしました。 特徴的なアーチ型の店舗入り口と重ねた、半円モチーフをアクセントとして配置しております。 また、ブランドサイトから随時お知らせやニュースを告知できるよう、SEOに効果的なWordpressを実装し、PRINCESS MINIMO(プリンセス・ミニモ)がSNSを頻繁に更新されていることを受け、ユーザーがSNSからもアクセスしやすいよう、SNSとサイトを連携させました。また、PC・タブレット・スマートフォンなどのマルチデバイスで最適化して表示される、レスポンシブデザインを使用したブランドサイトとなっております。 是非、御覧ください。 サイトURL http://princess-minimo.jp/ クライアント PRINCESS MINIMO(プリンセス・ミニモ) 制作物 Webサイト サービス領域 ディレクションデザインコーディング

【実績紹介】株式会社リズコム様の公式サイト制作

この度、株式会社リズコム様の公式サイトを制作いたしました。 株式会社リズコム様はITとネットワークを駆使し、飲食業をはじめとする接客業やサービス業に特化した「集客」と「リピート」のコンサルティング提案をおこなっておられます。 制作担当コメント デザインコンセプトは「誠実」「信頼」「親切さ」です。 様々な目的を持ったサイト訪問者に堅いイメージを与えず、気軽にお問い合わせしていただけるように、イラストやアイコンは親しみを感じられるデザインにしています。また、親切・誠実に案内していく構成にすることで信頼が得られるサイトを目指しました。 ニュースやプレスリリースの速報性やユーザビリティの向上のためwordpressを実装しております。また、レスポンシブウェブデザインにより、デスクトップパソコン・タブレット・スマートフォンなどマルチデバイスでユーザーに対して見やすさと使い勝手を意識した設計をおこないました。 是非、ご覧ください。 サイトURL http://reiscom.co.jp/ クライアント 株式会社リズコム 制作物 Webサイト サービス領域 ディレクションデザインコーディング

店舗様取材動画~表参道はながこい様・新橋DESIGN FOOD MARKET様~

こんにちは。イデア・レコード 広報担当です! 今回は弊社で制作した取材動画のご紹介をさせていただきます。 イデアレコードが提供しているサービスが具体的にどのようなものか、またご利用いただいたことでどういった変化があったのかなどを、お付き合いのある店舗様の声を通してお分かりいただけるように制作いたしました。 ご協力いただいたはながこい様、DESIGN FOOD MARKET様は、イデアレコード創業当初より長くお付き合いいただいている大切なお客様です。いつもイデアレコードのサービスをご利用いただきながら、応援してくださることに心から感謝しております。 うにしゃぶ 寿司割烹 はながこい 表参道本店 -何度も来たくなる大人の隠れ家- 鳥本来の旨みを封じ込めた究極の「串焼き」 鮮度が命の雲丹を鮮魚と味わう至極「海鮮うにしゃぶ」 契約養鶏場直送の卵と鶏を使用「鶏出汁親子丼」 -すべての料理がこだわりの逸品。 店舗URL:http://r.gnavi.co.jp/agzht6830000/ 以前の紹介記事:【実績紹介】グルメサイト専属編集サービス「Popeye(ポパイ)」をご利用いただいている、はながこい様をご訪問 個室 肉バルvs魚バル DESIGN FOOD MARKET 隠し扉個室や、BBQを楽しめるテラスがある、スタイリッシュでオシャレな店内。 店内に併設された素材マーケットには、高品質なお肉や新鮮な魚介や有機野菜が並んでおり、お好きな食材、調理方法でオリジナルのメニューをお楽しみいただけます。 世界各国のワインや、稀少な銘柄の日本酒など、豊富なドリンクメニューも魅力です。 店舗URL:http://labot-inc.co.jp/designfoodmarket/ 以前の紹介記事:【実績紹介】クラウドサービス 『お席トットくん』『CREW CHECKER(クルーチェッカー)』 の使用感について 今後とも一緒に歩んでいけます様、全社員サービス向上に努めて参ります。変わらぬお付き合いの程、宜しくお願い申し上げます。

【実績紹介】Bestエフォート・B.LEAGUE所属「仙台89ERS」コラボレーションによる「89ERS HIKARI」の公式サイト制作

本日公開された株式会社Bestエフォート様とB.LEAGUE所属「仙台89ERS」のコラボレーションによる光ブロードバンドサービス「89ERS HIKARI(エイティナイナーズひかり)」の公式サイトを制作いたしました。 株式会社Bestエフォート様は「仙台89ERS」の2016-17シーズンオフィシャルスポンサーとなります。 「89ERS HIKARI(エイティナイナーズひかり)」は月額の使用料金の一部が仙台89ERSの強化費に寄付される仙台89ERSサポートサービスとなります。 是非、ご覧ください。 サイトURL https://89ers-hikari.com/ クライアント 株式会社Bestエフォート株式会社仙台89ERS 制作物 Webサイト制作 サービス領域 ディレクションデザインコーディング

【実績紹介】Bestエフォート・B.LEAGUE所属「仙台89ERS」コラボサービスのティーザーサイト制作

本日公開された株式会社BestエフォートとB.LEAGUE所属「仙台89ERS」のコラボサービスのティーザーサイトを制作いたしました。 ティーザーのため、詳細な説明は割愛させていただきますが、カウントダウンが始まっています! 是非、ご覧ください。 サイトURL http://www.89ers-hikari.com/ クライアント 株式会社Bestエフォート株式会社仙台89ERS 制作物 Webサイト制作 サービス領域 ディレクションデザインコーディング

【実績紹介】クラウドサービス 『お席トットくん』『CREW CHECKER(クルーチェッカー)』 の使用感について

こんにちは。 今回は株式会社LabotHoldings様が展開された、個室 肉バルvs魚バル DESIGN FOOD MARKET様をご訪問させていただきました。 DESIGN FOOD MARKET様には、カンタン予約管理システム『お席トットくん』とカンタン勤怠管理システム『CREW CHECKER(クルーチェッカー)』(以下『CREW CHECKER』)をご利用いただいております。 弊社のクラウドサービスの使用感についてご意見やご要望などをお聞きして参りました。 取材内容 早速インタビュー内容の一部をご紹介させていただきます。 インターネット予約も自動で反映されるので「予約漏れ」がなく、安心。 Q.『お席トットくん』を導入してどう変わりましたか? A.今までは媒体ごとの予約を管理するのが大変で手間がかかっていましたが、トットくんを使い始めてから、全ての媒体が一括で管理できるようになり、予約の管理が大変楽になりました。 また、即時予約が入った際もすぐに反映されますし、外出先でも予約のチェックができるので助かっています。 Q.使用感はいかがですか? A.設置作業や設定もなく、すぐに利用が開始できました。 私自身、初めて使った時から難しいと感じることはありませんでしたね。直感的に操作することができるので、本当に「カンタン」です。 カンタン予約管理システム『お席トットくん』 確実な予約情報管理、データ集計による分析・経営施策構築までおこなえる、クラウド型予約管理サービスです。 https://sp.tottokun.jp/ 多彩な打刻手段の中から、うちではスマホ打刻を。 Q.『CREW CHECKER』はどのように活用していますか? A.当店では、従業員各自のスマートフォン専用アプリをダウンロードしており、スマートフォン専用アプリでの打刻をおこなっています。写真撮影機能を利用し、出勤した際に他の従業員の写真を撮ることで、不正打刻を防いでいます。 Q.改善してほしいところはありますか? A.もしひとつ挙げるとしましたら、画面上にもう少し色味があると、より見やすい画面になるのではないかと思います。 カンタン勤怠管理システム『CREW CHECKER』 管理者、クルー双方の悩みを解決する、クラウド型カンタン勤怠管理サービスです。 https://sp.crewchecker.net/ お客様のご要望を形に 弊社ではお客さまから寄せられた、「こんな機能が欲しい」や「ここを改善してほしい」などの意見を形にするため、日々、クラウド機能の改善や開発に取り組んでおります。 先日、お客様の声を元に、『CREW CHECKER』を大幅にリニューアルし、皆さまにより快適にご利用いただけるよう、デザインを一新いたしました。 60日間は無料でお試しいただけますので、ぜひ、一度お試しいただければと思います。 また、『CREW CHECKER』は先日、iPad専用アプリ『CREW CHECKER AGENT.ver(クルーチェッカーエージェントバージョン)』をリリースいたしました。お客様のご要望を取り入れ、更に使いやすく、そしてスタイリッシュに仕上がっている『CREW CHECKER AGENT.ver(クルーチェッカーエージェントバージョン)』を、ぜひご利用くださいませ。 ※『CREW CHECKER AGENT.ver(クルーチェッカーエージェントバージョン)』のアプリは無料でダウンロードが可能ですが、ご利用には別途、『CREW CHECKER』への申し込みが必要となります。 今回ご紹介いたしました、 『お席トットくん』・『CREW CHECKER』のサービスに関しましてご不明点などございましたら、どうぞ弊社までお気軽にお問合せください。 DESIGN FOOD MARKET様、お忙しいところ、快く取材をお引き受けいただきまして、誠にありがとうございました。今後とも、ご意見・ご要望をご遠慮なくお聞かせいただければ幸いでございます。 株式会社LabotHoldings様が展開された、2016.07.04にOPENしたばかりのDESIGN FOOD MARKET。 ぜひ一度、オシャレな空間で美味しい料理・お酒をご堪能ください。 個室 肉バルvs魚バル DESIGN FOOD MARKET 隠し扉個室や、BBQを楽しめるテラスがある、スタイリッシュでオシャレな店内。 店内に併設された素材マーケットには、高品質なお肉や新鮮な魚介や有機野菜が並んでおり、お好きな食材、調理方法でオリジナルのメニューをお楽しみいただけます。 世界各国のワインや、稀少な銘柄の日本酒など、豊富なドリンクメニューも魅力です。 http://labot-inc.co.jp/designfoodmarket/

【実績紹介】レインズインターナショナルが展開した『ぶっちぎり酒場』の看板及び多言語表記のメニュー製作

株式会社レインズインターナショナル様が展開した飲食店、『ぶっちぎり酒場』の看板及び、多言語表記のメニューを製作いたしました。 2009年に、2年ぶりの新業態としてレインズインターナショナル様が展開した『ぶっちぎり酒場』は、「ぶっちぎりに旨い」「ぶっちぎりに速い」など、全てにおいて“ぶっちぎり=圧倒的”である事を目指して創られた、“平成版大衆酒場”です。 低価格でありながら、質の高いメニューを特徴としています。 今回のデザインのテーマは「ぶっちぎり感」。 お店一押しの肉料理をシズル感のある写真と、勢いのある文字で大きく見せ、道行く人の足が止まるよう構成しました。 背景は黒をベースに写真を目立たせ、要所に赤のポイントを入れることにより、一押し料理に目がいくような、力強い看板となっています。 メニューは、日本語・英語・中国語・韓国語の4か国語で表記しています。 イデア・レコードの多言語化に対する想い。 イデア・レコードは創業以来、エンドユーザーと企業を繋ぐ架け橋としてコミュニケーションセンターを発足し、高い品質を追及して参りました。 近日、訪日客の増加に伴い、今後ますます多言語化が重要視されています。 イデア・レコードとしましても、必ず必要となってくる多言語化に対応し、どんなお客様に対しても、どんな言語でも、高いホスピタリティ精神をもって柔軟で丁寧な対応をおこなうことを重要なテーマとし、今後もエンドーユーザーと企業様の良好な関係を構築する架け橋となり続けます。 -レインズ様より- 短納期の中、少ない修正回数で納得のいくデザインを仕上げていただきました。 渋谷宮益坂ビル内照看板が、大変好評です。 先日、弊社ブランド担当者がビル前に立って見ていたそうですが、多数のお客様が看板を見て、店内へ入られたようです。 ありがとうございます。 サイトURL http://www.bucchigiri.com/index.html クライアント 株式会社レインズインターナショナル 制作物 看板店内促販物 サービス領域 企画・提案ディレクションデザイン
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