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Spacee(スペイシー)

飲食店のデッドタイムから
収益を生み出す新たなアイデア

Spacee(スペイシー)

Spacee(スペイシー)は、「飲食店のデッドタイムを収益化するスペースイノベーションサービス」です。営業時間外の遊休スペースをノマドワーカーや起業家、フリーランサーや学生などに貸し出すことで、店舗にさらなる売上を創出。質の高い個室スペースを遊ばせてしまっている飲食店と、作業場所や会議室を探している人々をつなげます。

こんな飲食店に最適

ランチとディナーの間に仕込み時間がある
テナントをフル活用して利益を最大化したい
店舗内の個室を無駄にしたくない
テナント費用を削減したい
アルバイトの待機時間を有効に使いたい

Spacee(スペイシー)が選ばれる理由

近年、働き方が多様化しており、会社や場所、時間などに縛られない自由な働き方をするノマドワーカーが増えています。また、起業したばかりの起業家や、フリーランスで働くデザイナーやライターも固定のオフィスを持たない方は多くいます。彼ら・彼女らにとって、ワーキングスペースの確保は最重要課題。オープンカフェや貸し会議室、シェアオフィスなどを利用する人、また在宅で働く人もいますが、それぞれに決して小さくないデメリットがあります。

・オープンカフェ: 会話や作業内容などが周囲の人に見えてしまい、情報漏洩のリスクがある。
・貸し会議室 / シェアオフィス: 高価格でエリアが限定される。利用時間を細かく区切れない。
・在宅: 急な打ち合わせが入った場合など、移動に時間がかかる。

Spacee(スペイシー)が選ばれる理由 Spacee(スペイシー)が選ばれる理由

飲食店の個室スペースであれば、「情報漏洩のリスクが低い」「立地・アクセスが良い」「細かい時間貸しでコスト削減」など、従来のワーキングスペースが抱える問題を解決でき、ノマドワーカーや起業家、フリーランサーのニーズに応えることができます。

<ノマドワーカーのワーキングスペースへの悩み>
<ノマドワーカーのワーキングスペースへの悩み> <ノマドワーカーのワーキングスペースへの悩み>

Spacee(スペイシー) 3つのポイント

①運用の負担がかからない

スペイシーは、個室スペースの管理から予約受付、決済まで、すべてのフローをネット上で完結させることができます。予約受付対応の手間もかかりませんし、当日のキャッシュの受け渡しなどの管理リスクもありません。運用の負担を最小限に抑えながら、新たな収益を確保できるのがメリットです。

<管理・予約・決済のフロー>
<管理・予約・決済のフロー> <管理・予約・決済のフロー>

②営業時間外の遊休スペースを活用できる

こだわって作り込んだ個室スペースや、サービスの一環として導入したWi-Fi設備なども、使っていない時間があれば無駄になってしまいます。スペイシーは、料理の仕込み時間やランチとディナーの間などに遊ばせてしまっている個室スペースやWi-Fiをフル活用することで新たな収益を生み出します。

営業時間外の遊休スペースを活用できる 営業時間外の遊休スペースを活用できる

③成果報酬型だから低リスクで運用できる

スペイシーは、初期費用も運用費用も無料の成果報酬型サービスです。運用開始のハードルが低く、少ない運用コストで売上を確保できます。また、利用者に対しては本来の飲食店としての宣伝もできるため、本業の利益向上という相乗効果も期待できます。

成果報酬型だから低リスクで運用できる 成果報酬型だから低リスクで運用できる

料金プラン

初期・運用費用無料

お申し込み、お問い合わせは下記よりお願いします。

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