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部署紹介(ビジネスクリエーション事業部)

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WORKFLOW

ビジネスクリエーション事業部

スタッフ岩崎 江里子 × フロントエンドエンジニア眞保 淳一

高効率で高付加価値のあるクラウドサービスを提供

イデアレコードのクラウド事業は、お客様にとって必要不可欠である「情報管理のスマート化」「業務効率向上」「コミュニケーション」を軸としたサービスの提供を事業基盤とし、お客様や利用者様自身に、高効率で高付加価値のあるクラウドサービスを提供します。
また、クラウドサービスをより効率的で機動的に、かつ最大限に利用していただくためにスマートフォンやタブレット端末とのサービス連携にも注力し、モバイル専用アプリケーションの企画・開発、シームレスなインプットとアウトプットを行えるインターフェイスで、お客様の業務を幅広くサポートする価値のあるクラウドサービスを目指します。

作業をこなすのではなく、より良いアウトプットを目指す

自社で提供しているクラウドサービスのモックアップ制作やランディングページコーディングなどを中心に、自社で関わる制作・開発業務全てに携わります。ディレクターより受けた指示をただ作業としてこなしていくのではなく、事業部内でのディスカッションを常に行い自発的に意見を発信しながら、よりユーザビリティの高いアウトプットを目指して、コンテンツ制作・開発を進めております。

オフの日の過ごし方

オンでは生産性を意識して集中して業務に取り込んでいますが、オフは「怪談師」として活動しています。毎週新作の怪談動画を動画サイトにアップしている他、ライブやイベントで登壇してはこわ~い話を披露しています。(眞保)

PROFILE

ビジネスクリエーション事業部
フロントエンドエンジニア
眞保 淳一 2015年 入社

クラウドサービスの開発、コンサルティングの一環として請け負ったブランドサイトの制作等をおこなっております。

ビジネスクリエーション事業部
スタッフ
岩崎 江里子 2014年 入社

機器の設定や、各部門で使用する集計表の作成、システムや資産のメンテナンス等をおこなっております。

仕事のやりがいとむずかしさ

Webの最新技術にアンテナを張るだけでなく、他の事業部と密にコミュニケーションをとりながら進めていくことが必要な仕事です。常に、誰にとってのWebなのか?を考えて開発していくのは大変ですが、だからこそ自分の開発した、一行のコード、一個のツール、一つのサービスが、誰かの課題を解決している実感を持てます。そこがこの仕事の醍醐味ですね。
また、デザインや設計のフェーズでもどんどん意見を言える社内環境のため、ただコードを書くだけでなく、サービスの開発に主体的に関われるという点もやりがいを感じられる部分です。(眞保)

一日のスケジュール

出社

取捨後、進行中のプロジェクトの進行状況を確認。
上司と共に納期に向けての動きを確認します。

コーディング

デスクにて、コーディング作業に集中します。
作業の問題や不明点も都度上司に相談していきます。

昼食

仕事を一段落させ、昼食タイム。外出して、まったりと時間を過ごし、午後に向けての英気を養います。

クラウド開発会議

提供サービス「お席トットくん」の更なる拡張に向け、WEBマーケティングディレクターを交えて会議を行います。各メンバーの個々の違った視点から提案が生まれ、それを元にお互いに刺激し合いながら会議を進めています。

社員会議

月に一度、社員全員が一堂に会して会議を行います。
業績確認、事業部毎の進行案件の共有、新規案件企画プレゼンなど、様々な議題を通し、ミッションに向けて社員全員の意識統一を図ります。

打ち合わせ

コールセンター事業部内で運用しているシステムの改善策について、コールセンター事業部・クラウド事業部社員で打ち合わせを行います。

コーディング

再びデスクに戻り、コーディング作業を開始。
作業の漏れや不具合が無いかもしっかりと確認していきます。

退社

タスク進捗の報告をした後、帰路につきます。

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